■前回の研究会報告(2月18日13:00〜16:00 /参加者 計14名)
【カウンセリングの方法(2)〜行動、自己評価】
ウォボルディング先生の著書から学ぶ二回目は、クライエントの行動を具体的にし、そのことから自己評価を促す点について学びました。
クライエントが「でもお母さんが○○したから」と自分以外の人の行動を陳述する時、カウンセラーは「で、お母さんが○○して、君はどうしたの?」と常に目的を持って質問する方法が明確になりました。 また、クライエント自身が選択している行動が明確になる..
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2006年02月18日(土)
No.19
(クオリティレポート)
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