*** Report & Schedule ***


2008年06月の日記

◆6月の母親教室:子どもの「うつ」を考える
★カウンセラーと共に考えるあたたかな親子関係のための学習会★
*** どなたでもご参加になれます ***

※今月は、都合により、第四水曜日に変更になっています。ご留意下さい。


◆6月25日(水)10:30〜12:00 於:神栄カウンセリングセンター

今月のテーマ:子どもの「うつ」を考える
担当:渡邊奈都子

グラッサー博士は、「精神病」という概念を持たないメンタルヘルスの考え方を啓発しています。人は、そして今の子ども達は、どんなときに「精神病に見えてしまうような症状」を持つのでしょうか..
2008年06月13日(金)   No.124 (子どもをいかす母親教室)

■6月(第三土曜)の研究会テーマ:悲観と楽観の心理
■6月21日(土)PM1:00〜4:00

(場所:神栄カウンセリングセンター ミーティングルーム)

テーマ【悲観と楽観の心理】担当:渡邊 義￿

一般的に悲観主義よりも楽観主義の方が良いといわれています。
確かに楽観主義の方が利点は多いようです。しかし、悲観も楽観も人に備わった大切な感情です。
重要なのはその意味を理解して自分自身の人生に役立てる事ではないでしょうか。今回は、選択理論から楽観と悲観の心理について考えたいと思います。
2008年06月17日(火)   No.125 (研究会スケジュール)

■7月(第一土曜)の研究会テーマ:知的感情で過ごすということ
■7月5日(土)PM6:00〜9:00

(場所:神栄カウンセリングセンター ミーティングルーム)

テーマ【知的感情で過ごすということ】担当:渡邊奈都子

結婚関係の専門家ジョン・M・ゴットマン博士の《結婚生活を成功させる七つの原則」から、知的感情で生活するための方法とその効果を学びたいと思います。
2008年06月24日(火)   No.126 (研究会スケジュール)

QR_Vol.163【悲観と楽観の心理】
■前回の研究会報告(6月21日13:00〜16:00/参加者13名)

テーマ【悲観と楽観の心理】担当:渡邊 義


↓参加者コメントです。

■悲観と楽観について、とても貴重な学びをさせて頂きました。
特に自分の重要な情報ファイル(USBメモリー)を人に預けるとしたら、楽観的な人にするか、悲観的な人にするか?と言う質問では、悲観的価値の重要性にしっかり気付くことが出来ました。
楽観と悲観のプラス面、マイナス面の話し合いの後は、個人的に楽観主義のマイナス面が普段の生活で相当出ていることを実感し..
2008年06月26日(木)   No.139 (クオリティレポート)

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◆6月の母親教室:子どもの「うつ」を考える
■6月(第三土曜)の研究会テーマ:悲観と楽観の心理
■7月(第一土曜)の研究会テーマ:知的感情で過ごすということ
QR_Vol.163【悲観と楽観の心理】

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